テーマ:ヨーロッパ

ノートルダム火災、現場から絵画回収 鉛汚染の恐れ

大火災に見舞われた仏パリのノートルダム大聖堂で4月19日、聖堂内に残されていた全絵画の回収作業が行われた。ただ環境保護団体は、現場が有害な鉛で汚染されているとしている。  文化省職員らは、美術品の回収作業を開始。作品はルーブル美術館に運ばれた。絵画は煙や水による比較的軽い損傷の修復が行われた後、聖堂に戻せるようになるまで保管される…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more